株式会社リバイブ
所在地: 弥富市
廃石膏ボードを取扱品目として受け入れています。中間処理施設「弥富クリーンセンター」で手選別処理を行い、産業廃棄物のお持ち込みにも対応しています。
- 愛知県での拠点
- 愛知県内に本社(弥富市)
- 許可のある地域
- 愛知県・石川県・岐阜県・静岡県・三重県・滋賀県
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
愛知県で石膏ボード・建材を頼める、収集運搬の許可を公的名簿で確認した業者を、おすすめ順に掲載しています。
県が公開している建設リサイクル法の再生資源化等施設の一覧に、石膏ボードを扱う施設は載っていません。載っているのはコンクリート塊・建設発生木材・アスファルト塊の3つだけです。
石膏ボードはこの法律の特定建設資材に入らないためです。愛知県で受け入れ先を探すなら、別の探し方をすることになります。
所在地: 弥富市
廃石膏ボードを取扱品目として受け入れています。中間処理施設「弥富クリーンセンター」で手選別処理を行い、産業廃棄物のお持ち込みにも対応しています。
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所在地: 東海市
建設現場や解体現場から出た廃石膏ボードを受け入れ、選別・破砕して製品原料に再生しています。受入時はトラックスケールで計量し、電子マニフェストにも対応します。選別ラインは手選別と磁気選別で、金属くずや木くずなど廃石膏ボード以外の物を取り除いたうえで、再生した石膏粉はボードメーカーへ、紙は製紙メーカーへ納品し、短期・大量からフレコン1袋までの排出に対応します。廃石膏ボード処理の専門工場としては国内最大級で、本社工場(愛知県東海市)と静岡工場を持つ体制です。
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所在地: 長久手市
自社の中間処理施設で廃石膏ボードを受け入れています。
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所在地: 豊橋市
新築工事や解体工事で排出された廃石膏ボードを端材分離機にかけ、粉砕・分別します。廃石膏ボードの中間処理を専門とする会社です。
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所在地: みよし市
廃石膏ボードを受け入れ、粉砕・分別して石膏粉末として自社で100%リサイクルしています。再生材から固化材(基本16種類)を製造し、地盤改良材として現場ごとに配合を調整して再利用しています。
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所在地: 北設楽郡設楽町
石膏ボードの処分をキロ単価で受け付けています。ケイカル、Pタイル、サイディング、モルタルも同様にキロ単価で扱います。現地に見積りに伺い、内容を確認したうえで回収方法を提案します。搬出作業をともなう回収にも対応し、見積りは無料です。
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所在地: 三重県津市
石膏ボード(乾燥している状態/濡れている状態の両方)を受入品目に明記し、破砕・選別により石膏は路盤材・粘度調整材に、紙くずは製紙原料にリサイクルします。
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所在地: 東京都新宿区
収集運搬から中間処理・最終処分・解体まで自社で担い、建設現場や解体工事で出る石膏ボードや混合廃棄物に対応します。窓口を分けずに任せられるため、解体で大量に出る石膏ボードの処理を一括で相談しやすいです。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
所在地: 滋賀県長浜市
建築現場や解体現場から発生する石膏ボードを紙片と石膏粉に分離・選別し、石膏粉はメーカーリサイクルのほかセメント原料や土壌改良の原料としてリサイクル処理しています。石膏ボードリサイクル長浜工場の破砕施設は処理能力70t/日です。
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所在地: 大阪府豊能郡能勢町
廃石膏ボードを破砕処理し、石膏粉と剥離紙に分別しています。石膏粉は汚泥の固化剤として、剥離紙は製紙メーカーで再生紙として再利用されます。
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県の一覧はコンクリート塊・アスファルト塊の専用施設、木くずの専用施設、その他の混合処理施設という区分で作られています。石膏ボードはどこにも当てはまりません。
代わりに使えるのが、全国の処理業者を検索できる産廃情報ネットです。扱える産業廃棄物の種類から絞り込めるので、がれき類ではなく石膏ボードを扱う相手を探せます。
愛知県産業資源循環協会に問い合わせるという道もあります。県は、実際に受け入れられるかは施設の設置者に直接聞くよう案内しています。名前を見つけたら電話をかける、という順です。
愛知県では、県知事のほか、名古屋市長や豊田市長などが産業廃棄物の許可を出しています。県の施設一覧も、この許可権者ごとに分かれています。
つまり、現場がどの市にあるかで確かめる許可証の発行元が変わります。名古屋市内の現場なら市長の許可、その外なら県知事の許可という具合です。
複数の市にまたがって現場があるなら、同じ業者でも必要な許可がそろっているかを見ます。片方しか持っていなければ、現場ごとに相手が変わります。見積もりを取る前に、その業者がどこの許可をどの区分で持っているかを聞いて、許可証の写しをもらっておきます。写しがあれば、現場が増えたときにも同じ相手で足りるかがすぐ分かります。
石膏ボード・建材の処分方法・費用・データ消去のやり方など、詳しくは 石膏ボード・建材の処分ガイド をご覧ください。