株式会社袋内興業
所在地: 神奈川県横浜市保土ケ谷区
産業廃棄物の回収・受入に対応し、依頼を受ければ指定場所まで随時収集に駆けつける体制です。がれき類など建設系の廃材もスポットで引き取り、少量から相談できるため小さな解体や改装で出るがれきを任せやすいです。
- 神奈川県での拠点
- 神奈川県内に本社(神奈川県横浜市保土ケ谷区)
- 許可のある地域
- 神奈川県・栃木県・東京都・静岡県
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
神奈川県でレンガ・ブロック塀を頼める、収集運搬の許可を公的名簿で確認した業者を、おすすめ順に掲載しています。
隣地との境にある塀は、どちらの所有かがはっきりしないことがあります。境界線の上に立っているなら共有の可能性もあり、勝手に壊すと争いになります。
登記や測量図で所有者を確かめます。過去の工事の記録も手がかりになります。神奈川県は住宅と事業所が密に並ぶ地域が多く、隣地との距離が近いぶんこの問題が起きやすくなります。撤去の前に隣に話を通して、書面で残しておくのが確実です。
所在地: 神奈川県横浜市保土ケ谷区
産業廃棄物の回収・受入に対応し、依頼を受ければ指定場所まで随時収集に駆けつける体制です。がれき類など建設系の廃材もスポットで引き取り、少量から相談できるため小さな解体や改装で出るがれきを任せやすいです。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
所在地: 東京都足立区
コンクリートガラや鉄筋入りのコンクリートがらを受け入れ、破砕して再生砂などに再資源化する処理業者です。大規模な廃材から少量の持ち込みまで対応し、現場を確認したうえで引き取りにも応じます。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
所在地: 東京都中央区
内装・解体工事と産業廃棄物の収集運搬を一手に担い、工事で発生したがれきをそのまま回収できます。解体から運搬・処分まで窓口を分けずに任せられるため、改装や取り壊しの片付けを一括で頼みやすいです。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
所在地: 東京都杉並区
土木・建設を本業とし、がれき類や汚泥の収集運搬に対応します。建設現場から出るがれきを工事の延長で引き取れるのが強みで、まとまった量の運び出しをまとめて任せられます。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
所在地: 東京都大田区
解体工事を本業とし、コンクリート・陶磁器くず・がれき類まで自社で回収から処分まで一貫して手がけます。解体現場で出る廃材をそのまま引き取れるので、建て替えや店舗改装で生じるがれきの処理を任せやすいです。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
所在地: 東京都中央区
ゴム・硝子・がれき類の産業廃棄物収集運搬の許可を持つ運送会社です。廃材の輸送を得意とし、まとまった量のがれきの運び出しを相談できます。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
所在地: 東京都福生市
レンガ・瓦は、ガラ状態のものを含めて重量単位で処分を受け付けています。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
所在地: 東京都立川市
庭で使わなくなったレンガや塀として使っていた物、暖炉や窯で使用していた物まで、レンガはどんな物でも回収の対象としています。標準サイズは長さ21cm×幅10cm×厚さ6cmで、これを超える大きさは別途お見積もりが必要です。モルタルで固められている場合は別途の分解費用がかかりますが、回収自体は可能です。対応エリアは東京都・埼玉県・神奈川県の全域と千葉県の一部です。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
塀を壊してすぐ運び出せないとき、敷地に積んでおくことになります。神奈川県では廃棄物を事業場の外に置く場合の届出が法律より広い範囲で求められます。
法律では建設工事の廃棄物を300平方メートル以上置く場合に、置く側の事業者が自分で届け出ます。県の条例では建設工事以外の廃棄物も100平方メートル以上で対象になります。塀の解体は建設工事なので300平方メートルの側ですが、自社の敷地ではない場所に運んで置くなら、そこが「事業場の外」になります。
100平方メートルに届かないなら届出は要りません。置く場所の広さを先に測っておくと、この判断ができます。がらは重いので広く積み上げない一方、量が多ければ面積も出ます。
がれき類は破砕して再生砕石になりますが、土が混ざると受け入れてもらえません。基礎を掘り起こすと必ず土が付くので、そこで分けられるかが行き先を決めます。
フェンスや門扉の金属、内部の鉄筋も分けます。がら・金属・土の3つに分けられれば、金属は有価、がらは再生、土は建設発生土とそれぞれ別の扱いになります。
見積もりを取るときは、塀の長さと高さ、基礎の深さ、フェンスの有無を伝えます。基礎まで撤去するかどうかで、出る量が倍近く変わります。