株式会社庄司興業所
所在地: 青森県八戸市
コンクリート塊は、中間処理施設のコンクリート破砕施設で処理しています。処理能力は480t/日あり、破砕後はRC-40規格の再生砕石として販売しています。
- 青森県での拠点
- 青森県内に本社(青森県八戸市)
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
青森県でコンクリガラ・がれきを頼める、収集運搬の許可を公的名簿で確認した業者を、おすすめ順に掲載しています。
出した建設資材廃棄物がどこへ行ったかは、青森県では最後まで記録が残ります。平成29年4月から引渡完了報告の制度が動いているためです。建設リサイクル法の届出が必要な解体工事などで出た廃棄物について、元請業者が処理業者へ引き渡したことを県へ報告する仕組みです。
建設リサイクル法の届出は工事の前に出すものですが、こちらは終わったあとに出します。届け出た工事の廃棄物が実際にどこへ行ったかを、県が最後まで追える形になっているということです。
所在地: 青森県八戸市
コンクリート塊は、中間処理施設のコンクリート破砕施設で処理しています。処理能力は480t/日あり、破砕後はRC-40規格の再生砕石として販売しています。
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所在地: 青森県南津軽郡田舎館村
解体後のコンクリートやアスファルトガラを自社施設で破砕処理し、主に路盤材として有効活用しています。再生砕石としてリサイクル処理しています。
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所在地: 青森県西津軽郡鰺ヶ沢町
外壁やグラスウール、コンクリートブロックなどのコンクリート・陶磁器くずを収集運搬し、破砕・切断・溶融固化の処理を施した上でリサイクル業者・処分業者へ引き渡しています。
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所在地: 青森県上北郡おいらせ町
解体工事等から発生したコンクリートやがれき類を破砕し、「再生砕石(路盤材など)」として建築・土木資材へリサイクルしています。オフィスや工場、建設現場などお客様の排出環境や量・種類に合わせた運搬プランに対応します。
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所在地: 青森県弘前市
コンクリートは、いわきリサイクルプラントの破砕(分別)工程でガラスくず・陶磁器くずとともに処理し、路盤材として再活用しています。
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所在地: 青森県上北郡六ヶ所村
中間処理施設として産業廃棄物のコンクリートガラを回収し、破砕・処理を経て再利用可能な資源にリサイクルしています。再生された材料は新しい建設資材や舗装材として使用されています。
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所在地: 青森県北津軽郡中泊町
建物の解体工事や土木建設現場から排出される石類をリサイクルし、庭の防草目的から駐車場の整備まで対応しています。ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くずの破砕施設も保有しています。
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所在地: 青森県南津軽郡大鰐町
自社のコンクリート・アスファルト再生処理プラント(大鰐町長峰鯖野沢)で、建設廃材のうちコンクリートを破砕する中間処理を行っています。
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所在地: 青森県北津軽郡鶴田町
産業廃棄物処分業の許可のもと、コンクリートくず・がれき類を処理する破砕施設(24X15A STC)を保有し、処理能力は240トン/日です。
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所在地: 青森県八戸市
道路工事や解体工事の現場から出るコンクリート塊を破砕し、再生砕石として路盤材等の建設資材に利用しています。
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目的は建設資材廃棄物の不法投棄を未然に防ぎ、起きた場合も早く見つけることです。届出をした工事の廃棄物がどこへ行ったかを県が追える形になっています。
報告するのは元請業者なので、依頼する側が直接出すわけではありません。ただし委託した工事の廃棄物が正しく引き渡されたかを県が把握する仕組みがあることは、業者を選ぶときの前提として知っておくと違います。
青森県リサイクル製品認定制度は平成17年3月に創設されました。認定を受けた事業者は製品に認定マークを表示して販売できます。
県は工事や物品の調達で、認定製品の性能・品質・数量・価格を考えたうえで優先的に使うよう努めるとしています。また県民や市町村に向けて、認定製品の情報をホームページやパンフレットで発信しています。
申請は環境エネルギー部の資源循環推進課へ出す形で、電子申請もできます。持ち込み先の候補が出てきたら、その施設の製品が認定を受けているかを確かめられます。
青森県の産業廃棄物税は最終処分場への搬入に対して課される法定外目的税で、重量1トンにつき1,000円です。
納めるのは最終処分業者で、搬入量に応じて徴収して県へ申告納入します。自ら設置した最終処分場で処分する場合は、その事業者が申告納付します。県は特別徴収義務者の一覧も公表しています。
津軽と南部で処理施設の系統が分かれるため、県内でも圏をまたぐと運搬の距離が倍近くになります。
コンクリガラ・がれきの処分方法・費用・データ消去のやり方など、詳しくは コンクリガラ・がれきの処分ガイド をご覧ください。