パソコンリュース株式会社
所在地: 熊本県熊本市南区
リユース・買取業者です。中古家電や中古機器類を買取し、金属スクラップやゲーム機なども対象です。まだ使える家電を売って処分できます。
- 熊本県での拠点
- 熊本県内に本社(熊本県熊本市南区)
- 許可のある地域
- 熊本県・長崎県・鹿児島県
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
熊本県で家電(業務・大型)を頼める、収集運搬の許可を公的名簿で確認した業者を、おすすめ順に掲載しています。
家電4品目を自分で運ぶ場合、持ち込む先は指定引取場所です。熊本県は6か所あり、熊本市のほか八代市・人吉市・水俣市・天草市・益城町に置かれています。
県内に散らばっているので、県南や天草からでも往復1日で収まることがあります。何台をどこへ運ぶかで、業者に頼むか自社で運ぶかが決まります。
所在地: 熊本県熊本市南区
リユース・買取業者です。中古家電や中古機器類を買取し、金属スクラップやゲーム機なども対象です。まだ使える家電を売って処分できます。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
所在地: 熊本県山鹿市
冷蔵庫・洗濯機・テレビ・エアコンなど大型家電の回収に対応しており、家電リサイクル法4品目は別途料金がかかります。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
所在地: 熊本県熊本市南区
九州の運送会社です。家電リサイクル指定引取場所での引取業務と、再資源化処理工場までの輸送を担います。九州各県に対応し、家電リサイクル品の運搬を任せられます。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
所在地: 熊本県水俣市
家電リサイクル法に基づき、冷蔵庫・ブラウン管TV・薄型テレビ・洗濯機・エアコンを回収し、冷媒フロンガス回収や部品ごとの分別回収を行う処理フローを公開しています。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
所在地: 熊本県合志市
業務用エアコンや食品ショーケース、自動販売機、業務用冷蔵庫などのフロン回収に対応しています。現地への出張回収を行い、回収後は本体の廃棄まで対応、回収証明書も発行します。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
所在地: 鹿児島県鹿児島市
家電・OA機器のリサイクルを事業とし、家電リサイクル法対象品の持ち込みや指定引取場所に対応できます。フロンガス回収も手がけ、家電をまとめて処分できます。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
所在地: 大分県豊後大野市
家電4品目の回収を扱っており、基本料金に加えて運搬料が別途かかります。大型廃棄物の搬出用に2tトラック(あおり有)・4tトラック(アームロール)・10tトラック(アームロール)を備えています。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
所在地: 大分県佐伯市
家電リサイクル法に基づく指定引取所として、平成13年4月から広域認定を受けて業務を行っています。対象の家電製品を引き取り、リサイクルにつなげています。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
所在地: 知多郡東浦町
家電リサイクル法で定められた4品目(テレビ・エアコン・冷蔵庫・洗濯機)を解体し、金属やプラスチックなどの資源を取り出して再資源化しています。ブラウン管テレビと薄型テレビの解体・リサイクルにも対応します。収集運搬では家電4品目に加え、ドライヤー・炊飯器・電子レンジなどの小型家電も回収します。
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
自社から出た廃棄物を自社の車で運ぶ分には、収集運搬業の許可は要りません。往復の時間と人手が見合うなら、業者に頼まずに済みます。
片道の距離と、1回に積める台数を数えます。冷蔵庫や洗濯機は容積を取るので、思ったより載りません。2往復するくらいなら、人手を1日使うより業者に頼むほうが安く付くこともあります。
持ち込む前に、郵便局でリサイクル料金を払って家電リサイクル券を受け取ります。券が無いと受け付けてもらえないので、台数分をまとめて用意します。券に書く製造業者と品目、サイズの区分は、銘板を見て控えておきます。
同じ冷蔵庫でも、厨房の業務用は家電リサイクル法の対象外です。指定引取場所へ持って行っても引き取ってもらえず、産業廃棄物として業者に渡すことになります。
見分けは銘板です。家庭用として売られた機種かどうかが書かれています。天井に埋め込んだエアコンや、業務用と表示のある冷凍庫は対象外で、冷媒のフロンを抜く作業も別に要ります。
1台ずつ銘板を見て、4品目と産業廃棄物に分けた一覧を作ります。分けてから、4品目は自社で運ぶか業者に頼むか、産業廃棄物は誰に頼むかを決めます。ここを飛ばすと、搬出の当日に引き取ってもらえない台が残り、日を改めることになります。