有限会社柳井コレクト・サービス
所在地: 山口県柳井市
石綿含有産業廃棄物を含むがれき類の積替保管施設(面積460.3㎡、保管上限488.35㎥)と、廃石綿等を含む特別管理産業廃棄物の保管施設(面積21.6㎡、保管上限43.2㎥)を保有しています。
- 山口県での拠点
- 山口県内に本社(山口県柳井市)
※各社サイトで確認できた対応のみ表示。記載がなくても対応可能な場合があります。詳しくは各社へお問い合わせください。
山口県でアスベスト・石綿を頼める、収集運搬の許可を公的名簿で確認した業者を、おすすめ順に掲載しています。
石綿を含む建材の処分費は、同じ現場から出る他の廃棄物と単価が違います。宇部市にある宇部港東見初広域最終処分場の料金表では、石綿含有産業廃棄物が1トンあたり26,400円、がれき類は8,690円です。いずれも税込で、2023年4月1日現在の額です。3倍の開きがあります。
所在地: 山口県柳井市
石綿含有産業廃棄物を含むがれき類の積替保管施設(面積460.3㎡、保管上限488.35㎥)と、廃石綿等を含む特別管理産業廃棄物の保管施設(面積21.6㎡、保管上限43.2㎥)を保有しています。
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所在地: 山口県下関市
内装解体工事などで発生したアスベストなどの有害物質の調査・分析から処理工事、廃棄物処理まで一括して対応しています。特別管理産業廃棄物収集運搬業許可(山口県・福岡県・熊本県)を持っています。
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所在地: 山口県下関市
自社内のアスベスト分析室で、事前調査から分析までを一貫して対応しています。結果報告は平均3営業日、最長5営業日で、定性分析(JIS A1481-1)を行っています。廃石綿・石綿含有産業廃棄物の収集運搬・処分にも対応しています。
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所在地: 山口県山口市
特別管理産業廃棄物「廃石綿等」の収集運搬許可を持ち、レベル1〜3の除去実績があります。取り外した廃石綿は2重梱包のうえ、焼却溶融による中間処理やレベル3の安定型埋立処分場での埋立処分に対応します。
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所在地: 山口県光市
安定型最終処分場で、がれき類・ガラスくず・陶磁器くず・廃プラスチック類のほか、アスベスト含有スレート・カラーベスト・ケイカル板・石綿管・Pタイル・パッキン類などの非飛散性石綿含有産業廃棄物を受け入れています。搬入は完全予約制で、厚さ0.15mmの非飛散性アスベスト廃棄袋またはポリエチレンシートでの密封梱包が必要です。処理料金は1立方メートルあたりの基本料金に、重量に応じた産廃税と吊り降ろし作業費が別途加わり、1立方メートル未満でも同額の料金がかかります。受入日時は月〜金曜日と第1・第3土曜日の9:00〜11:30、13:00〜16:00です。
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所在地: 山口県下松市
アスベストの使用調査・診断から除去工事、最終処分までを一貫体制でサポートしています。調査・除去を行った建物の解体作業も承っています。
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所在地: 山口県光市
建物の解体や改修に伴うアスベスト(石綿)について、事前調査から分析、関係機関への届け出、安全対策、除去・封じ込め作業まで有資格者が対応しています。建築物石綿含有建材調査者が2名在籍しています。
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所在地: 新潟県新潟市西区
建物のアスベストを現地確認・調査分析のうえ適切な方法で除去工事し、除去したアスベストはリサイクル可能な溶融スラグ化または埋立処分します。ヒアリングから提案・契約まで届出事務を一括対応し、汚染土壌撤去や製造ライン解体も行います。
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所在地: 松山市
大野AS株式会社です。解体・土壌汚染処理・PCB処理・廃棄物管理を手がける環境企業で、解体事業のアスベスト対策と分析部門でのアスベスト分析に対応します。建物解体に伴うアスベストの調査・対策を行います。
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所在地: 熊本県熊本市北区
産業廃棄物中間処理(選別・破砕・焼却)・最終処分(安定型埋立)を手がけ、石綿取扱従事者・石綿作業主任者・アスベスト診断士・石綿調査診断士・石綿含有建材調査者の有資格者を擁して石綿含有製品・廃棄物を取り扱います。
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石綿を含む建材と含まない建材を同じ荷台に積むと、受け入れ先で分けることはできません。全量が石綿含有産業廃棄物として計算されるので、1トンあたり17,710円の差が、混ざった重量の分だけそのまま増えます。
事前調査で含むと判定された部位が分かっているなら、そこだけを先に外して別に積みます。工程表に、含む部位を外す日を別に立ててもらえるかを、見積もりの段階で聞いておきます。
埋立に回った分には、処分費のほかに産業廃棄物税が1トンあたり1,000円かかります。山口県が平成16年4月から産業廃棄物税条例を施行していて、最終処分場へ埋立処分のために搬入した重量にかかるものです。徴収するのは最終処分業者で、処分料金とあわせて請求される形になります。
石綿含有産業廃棄物は資源に戻る道がないので、出た分は全量が埋立へ向かいます。つまり重量にそのまま1トンあたり1,000円が乗ります。見積もりに税の行が無ければ、単価に含まれているのかを確かめます。
見積もりが一式でまとめられていると、何トン出る見込みなのかが分かりません。石綿の事前調査は元請が行って結果を報告するので、その写しをもらいます。
どの部位に何が使われていて、面積がどれだけあるかが書かれています。そこから出る重量の見込みと、見積もりの数量が合っているかを比べられます。数量とトン単価が分かる形にしてもらえば、他社の見積もりと同じ並びで置けます。
アスベスト・石綿の処分方法・費用・データ消去のやり方など、詳しくは アスベスト・石綿の処分ガイド をご覧ください。